No.7 肌引き締め

余分な脂肪を分解したるみのない肌へ

対象者

・脂肪や老化によるたるみ
・余分な脂肪が気になる方
 

効果

脂肪を分解・吸着・燃焼させることでフェイスライン、あご下、目元などの余分な脂肪をスッキリさせ顔を引き締め、たるみにアプローチします。また、お腹、二の腕、太ももなど余分などの余分な脂肪にも効果的です。

主要成分

No.7 肌引き締め


(バチルス/ベニコウジ菌)/(ヒメガマ花/ダイズ)発酵液

蒲穂(ガマホ)は北海道から九州の日本各地に生える多年草の宿根草の植物です。神農本草経の上品に記載されており、滋養強壮や利水作用として利用されています。蒲穂を発酵させていることで、有用な成分が低分子し、脂肪分解、デトックスなどの作用が高まる効果があります。

カラスムギ穀粒エキス

カラスムギから抽出・精製された糖類成分が肌表面に密着し、張力効果がはたらき、肌に弾力(ハリ)と柔軟性をもたせ、シワやたるみに作用します。

カフェイン

カフェインは、眠気覚ましなどの興奮作用や尿の排出を促す利尿作用などが広く知られていますが、このほかにも「自律神経の働きを高める」 「血流を促進させる」などの効果もあります。交感神経を刺激する作用があり、脂肪の燃焼が促進することが知られています。

オレンジカルス培養エキス/乳酸桿菌/クコ果実エキス発酵液

オレンジに含まれるテルペノイド類やポリフェノール類は機能性を呈する有用成分として利用されています。しかし、これらの有用成分は食物繊維と結合しており、単離して利用することが難しく、ロスも大きいという欠点がありました。そこで、オレンジをカルス培養して有用成分を豊富に含むカルス部分とクコ果実とともに発酵することによって、吸収が早く、働きがダイレクトなエキスができあがりました。